先輩社員の声/(株)タフゴング|テレビ局・大道具・美術製作・舞台装置のプロ集団

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先輩社員の声

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八木 亮(平成27年4月入社)

この仕事は、夜遅かったり、変則的な日もあり体調管理をしっかりとする等大変ですが、
自分が製作した物がTVなどで映り、多くの人見ていると思うと頑張って作った甲斐があります。

藤森 有貴(平成27年4月入社)

仕事を続けていく上で一般的な職種に比べて休日や勤務時間が不規則ではあるけれどもその分、
他の職業では味わえない経験をすることもできるので自分の働く現場で楽しみを見つけることが大切。
ただスタミナは必要になります。

菅原 拓真(平成28年3月入社)

主にTV局でバラエティ番組を担当しております。
そのほかにもドラマのセットの建て込み、TV以外の仕事も多数しています。
仕事的には力仕事のため疲れますし、時間も不規則なため慣れるまで非常に大変です。
それでもやりたいと思う方は一緒にやりましょう。

小菅 紗英(平成28年4月入社)

日本テレビ生田スタジオでドラマのセットを建てています。建てる前の事前準備がとても大切で、
忙しくて大変なこともあります。ですが、トラブルなく建込みが終わったときや、
映像に自分が携わったセットが映った時にやりがいと感動があります。
入社したばかりの時は、できないことが沢山で落ち込むことも多いですが、
めげずに頑張れば自分が成長しているのを感じていける職場だと思います。

ドス サントス ジェオバニ サガ(平成28年4月入社)

チームとしてみんなで1つの目的に向かっていく、その目的が達成したときの喜び、
お客さんやテレビでそれを取り上げられたときにもさらに喜びがある。
二重三重の喜びを味わえる仕事です。
ちょっとやそっとのことでは挫けない心、失敗したとしても立ち直り、
その失敗を再び繰り返さないように考える。
「常に考える」という心構えを持つべき仕事。

田口 良樹(平成28年4月入社)

営業の下に付きいろいろ学ばせてもらいながら現場に出てます。
お客様に喜んでもらったり「ありがとう」とおっしゃっていただいたときは、
仕事をしていて良かったと思えます。
仕事はつらいかもしれないが、出来るようになれば楽しい瞬間もあります。
辞めないで続ける気持ちが大切だと思っています!

小林 勇斗(平成28年12月入社)

放送局でセットの設営と撤去をしています。
自分が携わったセットが放送されるのでプレッシャーが掛かる上に知識や体力も必要だけど、
その分セットが建った時には達成感を味わえテレビなどで見た時には嬉しさを感じられます。

平井 一景(平成29年3月入社)

今私は、日生劇場で常駐で働いています。毎月1つか2つの舞台の仕込みから本番、撤去を行なっています。
まだ日生にきて間も無いですが、本付きでの緊張感や外現場と違った知識が身につきます。
私はこの仕事に未経験で何もわからない状態で入ったので先輩達の教えをよく聞いて、
自分のものにして行けるよう頑張っています。

横田 圭美(平成29年4月入社)

テレビ局で番組セット、イベント・展示会場の設営など様々携われます。
建ったセットを見て得る爽快感や、テレビで流れた時味わう実感はこの仕事ならでは。
声を出して、向上心を持っていれば皆さん丁寧に教えてくれます。

増田 涼太(平成29年5月入社)

入って半年の新人です。
現場での施工、工場での製作と色々経験させてもらってる最中ですが、人の目に触れ、
楽しんでもらう為の物を作る事のできる職場は、やりがいを感じます。

真鍋 俊樹(平成29年6月入社)

入社して、できる事から少しずつ経験させて頂いています。
優しい先輩たちに囲まれて、毎日仕事が楽しくて、たまりません。

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